1.展示会場使用細則 |
| 1.使用申込と使用料金の支払 |
| (1) |
会場使用ご希望の方は、
当社がお渡しする所定の 『展示ホール・会議室使用申込書』
に必要事項ご記入の上、 署名捺印してお申込みいただきます。 |
| (2) |
使用申込書ご提出後、
使用料金を下表のとおりご請求いたしますので所定の期日までに当社指定の銀行口座にお振込み下さい。
(銀行振込手数料は申込者側でご負担願います。) |
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金 額 |
払込期日 |
| 予約申込金 |
使用料の20% |
使用開始日の6ヶ月前まで |
| 中 間 金 |
使用料の30% |
使用開始日の3ヶ月前まで |
| 使用料残金 |
使用料の50% |
使用開始日の10日前まで |
(注)
お申込みが使用開始日の6ヶ月以内3ヶ月以前の場合には使用料の50%を予約申込金として、
3ヶ月以内の場合には全額を一括してお支払いいただきます。
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| (3) |
予約申込金の受領をもって正式なお申込みとし、
使用日時、 使用ホールを確定致します。 それまでの間は、
他の申込者との競合等があれば、 使用日時、
使用ホール等について調整させていただく場合があります。 |
| (4) |
予約申込金および中間金は、
使用料金に充当いたします。 |
| (5) |
お支払いいただいた使用料金は、
天災その他不可抗力の事態もしくは会場側の都合で止むなくご解約いただく場合を除きお返しいたしません。
又、
予約申込金納入後に期間の短縮および使用面積の減少があった場合、
お支払いいただいた使用料金の内、
期間短縮および面積減少に見合う金額についてもお返しいたしません。
|
| (6) |
基準時間外使用料、
基準照明以外の電力料、 ガス・水道料等は別途、
ご請求いたしますので、 指定日までにお支払い下さい。 |
| 2.使用申込の解除 |
| (1) |
使用申込を解除する際には速やかに書面にてお申し入れ願います。
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| (2) |
使用申込者の都合により解約する場合には、
解約の申し入れ日に基づき下表の基準による金額をキャンセル料としてお支払いいただきます。 |
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| 使用開始日の6ヶ月前までの場合 |
会場使用料の 20 %相当額 |
| 使用開始日の3ヶ月前までの場合 |
会場使用料の 50 %相当額 |
| 使用開始日から3ヶ月以内の場合 |
会場使用料の100%相当額 |
(注) 消費税は別途、 ご負担いただきます。 |
| 3.使用料金 |
| (1) |
会場使用料は、
別紙料金表のとおりです。 |
| (2) |
会場使用料には、
基準時間内の冷暖房空調費、
基本天井照明料金が含まれております。 |
| (3) |
搬出入および設営、
撤去等の場合も原則として通常の会場使用料が適用されます。 |
| (4) |
日曜日および祝日に使用される場合には、
20%増しの料金をいただきます。 (展示即売会使用される場合のみ土曜も20%増しの料金をいただきます。)
|
| (5) |
基準時間 (9時〜17時)
以外の会場使用料は3時間につき基準料金の20%の時間外使用料をいただきます。
(3時間未満は3時間とする) |
| (6) |
使用料には消費税は含まれておりませんので別途、
ご負担いただきます。 |
| 4.使用時間 |
| (1) |
1日の基準使用時間は9時〜17時までとします。
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| (2) |
上記以外の時間に使用する場合は時間外使用となり、
時間外使用料の対象となります。
事前に当社の承認を得て下さい。 |
| (3) |
準備開始時間および撤去終了時間は使用申込書に記入してある時間で行なって下さい。
なお、
会期中の使用終了時間は会場の施錠時刻をもって確定させていただきます。
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| 5.使用制限 |
| (1) |
使用申込者は、
当社の許可なく第三者に会場の一部または全部の使用権の譲渡、
もしくは転貸をすることはできません。 |
| (2) |
正式申込受付後または使用期間中においても、
つぎの場合は予約申込みの取り消し、
もしくは使用停止の処置をとることがあります。 この場合、
使用者が被る損害に対しては当社は一切の責任を負いません。 |
|
※会場使用料を所定の期日までにお支払いいただいていないとき。
※申込時の使用目的と使用時の内容が異なるとき。
※風紀上または管理上好ましくないと当社が認めたとき。
※当社の許可なく会場以外の場所で作業や催事行為を行なったとき。
※使用細則に違反した行為が生じたとき。 |
| (3) |
展示会場ご利用に伴う展示商品即売会等はあらかじめお申し出願います。
また、 新聞・チラシ・TV等で催事の広告をする場合には、
事前にその内容を当社にご相談下さい。 |
| (4) |
1階エレベーターホールや正面玄関では立て看板並びにお客様の呼び込みは一切禁止です。
|
| 6.免責および損害賠償 |
| (1) |
会場使用に伴う人身事故および展示物品等の盗難、
破損事故に関しては、
その原因の如何を問わず当社は一切の責任を負いません。
損害保険の付保に関しては、 係にご相談下さい。 |
| (2) |
不測の事故、
天災地変および官公署の命令・指導等当社の責によらない理由により展示場の使用が不可能になった場合には、
当社は賠償の責を負いません。 |
| (3) |
会場使用に伴い、
会場内外の建造物・設備・備品その他付帯設備などを毀損、
汚損、 紛失させた場合は、 その損害金額をご負担いただきます。 |
| (4) |
その他本使用細則に違反した場合、
賠償請求することがあります。 |
| 7.
関係官公署への届出等 |
| (1) |
集会、
興業に関する関係官公署への許可申請、
届出等は主催者において行なっていただきます。 (消防署への届出等はすべてTOCビル防火管理者経由となります。)
|
| (2) |
集会、
興業等の催物を開催する場合には、 主催者側にて10日前までに
『催物開催届出書』 を3部 (図面添付) 提出し、
承認を得て下さい。 |
| (3) |
禁止行為 (喫煙・裸火使用・危険物持込)
の解除が必要な場合には、 主催者側にて10日前までに
『禁止行為の解除承認申請書』 を3部 (図面添付) 提出し、
承認を得て下さい。 |
| (4) |
その他、
催物の内容・規模によって警察署・保健所等への手続きを必要とする場合があります。
係にご相談下さい。 |
| 8.
展示ホールの開閉 |
| (1) |
使用ホールの鍵は、 使用日の10日前までにホール使用料が全額支払われたとき、
準備日に 『鍵引渡書』 に必要事項をご記入の上、
お渡しいたします。 |
| (2) |
鍵をお渡ししてからのホールの施錠・解錠は使用者が責任をもって行ない、
鍵の保管には充分ご注意下さい。 |
| (3) |
鍵は使用最終日の17時までにご返却いただきます。
|
| 9.
安全管理 |
| (1) |
主催者は、
入場者および会場の安全のために防火管理者を設けて安全管理を図り、
非常の場合に備えて防災設備の位置・使用方法を熟知して下さい。
|
| (2) |
準備中・会期中を問わず、
会場内での喫煙は所定の位置でするよう徹底して下さい。 なお、
喫煙については、 品川消防署への 『禁止行為の解除承認申請書』
による手続きを必要とします。 |
| (3) |
消火器は必要な数を催事課に申し込んでから、
備品庫からお出しになり、 図面通りに設置し、
搬出の際には数を確認してお返し下さい。 また、
非常灯目隠しは主催者側にてご用意下さい。 |
| (4) |
準備や撤去、 会期中において、
会場・荷捌所およびその周辺もしくは駐車場その他において混雑が予想される場合は、
必要に応じ主催者にて整理員を配置して下さい。 |
| (5) |
万一、
火災・盗難・傷病者等事故の発生した場合には、
直ちに防災センターへご連絡下さい。
※TOCビル本館3階防災センター 03 (3494) 2161 |
| 10.
展示物品の搬入方法 |
| (1) |
搬入の際、 大型車はDランプ (高さ3.2m、
長さ10.2mまで) をご利用下さい。
混雑緩和のために事前に搬出入計画書を提出して下さい。 |
| (2) |
3階プラットホームより人荷用エレベーターで搬入して下さい。
客用エレベーター (1〜8・19号機) は台車の乗り入れは禁止です。
|
| (3) |
駐車場出入口の大きさ、
ならびに人荷用エレベーターの有効寸法については後期の【9.エレベータ】の項目を参照下さい。
|
| (4) |
人荷用エレベーターの運転は9号機から18号機
(16号機はのぞく) までは自動運転で行われます。
荷物の出し入れ作業中は、
エレベーター内の右側下部の開放スイッチを上にあげた状態で行ない、
出し入れが終ったら必ず元に戻しておいて下さい。 |
| (5) |
直通エレベーター貸出中は必ず運転者を一人つけて下さい。
直通エレベーターの乗り捨てには、 十分にご注意下さい。 |
| (6) |
荷物用エレベーター16号機 (カーリフト)
の運転を必要とされる場合には、 あらかじめ申し出て下さい。 (使用後は必ず扉を閉じて下さい。) |
| (7) |
搬出入の際、
台車は各自お持ち下さい。 また、
建物・設備等を汚損・毀損しないように所要の養生を行なって下さい。
|
| (8) |
荷捌所では、
車両からの荷物の積み下ろし終了後は速やかに出庫して下さい。
搬出入車で荷捌所が混雑するときは、
主催者にて整理員を配置して下さい。 なお、
駐車場内では係員の指示に従って下さい。 |
| (9) |
13階での荷物の積み下ろしには、
下の階から苦情が出ないよう騒音には充分にお気をつけ下さい。 |
| 11.
展示施工装飾上の留意事項、 禁止事項 |
| (1) |
各会場間仕切りのためにあるランニングウォールやスライディングウォールの操作は、
全て当社で行ないます。
使用者側では絶対に操作しないで下さい。 |
| (2) |
床荷重は360kg/u(地下展示ホールは300kg/u)
です。 重量物は荷重の分散措置をとって下さい。 |
| (3) |
展示ホールの壁・床・天井・柱面・間仕切り・窓ガラス等に鋲・アンカー・釘・糊・粘着テープ等により直接工作、
貼付することはできません。 |
| (4) |
ピクチャーレール、
ガードレール以外の場所に支柱およびポール等を立てないで下さい。
|
| (5) |
配線・配管・看板等の吊り下げの際、
ピクチャーレール、 ガードレールの内部凹面に、
木材その他の部品を差し込んだときには撤去の際忘れずに取り外して原状回復して下さい。
|
| (6) |
分電盤および壁面等の天井用照明スイッチ、
ファンコイルスイッチ、 電話差し込み用ジャック、
放送設備用端子等の装飾施工は避けて下さい。 |
| (7) |
装飾材料はすべて防炎処理したもの
(防炎ラベル貼付) を使用して下さい。 また、
特殊な装飾材については、 資料持参の上、
事前に品川消防署の承認を受けて下さい。 |
| (8) |
非常口、
電気室等の前は展示ならびに装飾をお断りいたします。 また、
火災報知器・スプリンクラー・防火シャッター等防災設備の機能を妨げるような使用はお断りいたします。
(装飾物の高さは天井スプリンクラー面から500mm以上必ず離して下さい)
|
| (9) |
会場内での火気 (喫煙も含む)
の使用、 危険物 (油類・火薬類・裸火・プロパンガス・大量のマッチ等)
の持ち込みは消防関係法令により原則として禁止されております。
これらの物品を使用もしくは持ち込む場合は
『禁止行為の解除承認申請書』 により、
事前に品川消防署の承認を受けて下さい。 |
| (10) |
会場内の通路巾は下記の基準を目安に確保、
非常出口に直結し、 使用中は非常出口を解錠しておいて下さい。
| 面 積(u以上〜u未満) |
通路幅員 |
| 150 〜 300 |
1.2m |
| 300 〜 600 |
1.6m |
| 600 〜 1500 |
1.8m |
| 1500 〜 3000 |
2.0m |
| 3000以上 |
2.5m |
|
| (11) |
会場外での受付や展示・装飾はお断りいたします。
|
| (12) |
作業関係者の作業に関係ない場所への立入りおよび共用部
(廊下等) での休憩はお断りします。 |
| 12.
展示物と実演 |
| (1) |
展示ホールで実演される場合は、
あらかじめ内容についてご相談下さい。
臭気・音・振動等内容によってはお断りする場合があります。 |
| (2) |
特殊な重量物および水漏れの恐れがある場合は充分な養生を行なって下さい。
|
| 13.
広告物の掲示・設置 |
| (1) |
当社ビル内および構内における広告物の掲示・設置については全て事前に当社の承認を得てからにして下さい。
所定の掲出場には、 当社で掲出いたします。 |
| (2) |
無断で広告物を掲示・設置された場合は撤去いたします。
撤去に要した費用は主催者にご負担いただきます。 |
| 14.
清掃、 跡片づけ |
| (1) |
装飾施工および撤去作業の際に発生した廃材・残材等は全て持ち帰っていただきます。
(会期中に発生したゴミも同様です。) |
| (2) |
会期中の会場清掃につきましては、
別途ご相談下さい。 尚、
業者は当社の指定業者とさせていただきます。 |
| 15.
電気設備 |
| (1) |
展示会場の照度および電気容量については後記【5.13階平面図】【8.仕様】の項目をご参照ください。
|
| (2) |
天井照明以外の電気を使用される場合の電源は、
会場内の分電盤をご利用いただきます。 |
| (3) |
予備電源を使用される場合は、
使用日の10日前までに電気図面を当社に提出して承認を得て下さい。
|
| (4) |
基本の天井照明以外の電気料金は、
別途ご負担いただきます。 |
| 16.
給排水設備、 ガス設備 |
| (1) |
給排水およびガス設備の場所については、
【5.13階平面図】の項目をご参照ください。 |
| (2) |
配管工事の設計図は10日前までに当社に提出の上、
承認を得て下さい。 |
| (3) |
配管等については事前にお打ち合せいただき、
施工後は、 当社にて検査いたします。 |
| (4) |
水道・ガスの使用料金は別途ご負担いただきます。
|
| (5) |
ホールによっては、
給排水やガスの設備がありませんのでご注意下さい。 |
| (6) |
ガスを使用される場合は、
事前に品川消防署の許可が必要です。 |
| (7) |
ガスは天然ガス13A地区11,000kcalです。
使用される器具にご注意下さい。 |
| 17.
設備・備品の使用 |
| (1) |
貸出し用一般備品の種類および規格、
ならびに使用料については別紙料金表をご覧下さい。 |
| (2) |
備品使用のお申込みは、 所定の
『展示ホール・会議室使用申込書』
で使用日の7日前までにお申込み下さい。 |
| (3) |
使用者 (主催者)
は備品の種類・数量等について、
あらかじめ出展参加者および装飾関係業者などと事前に充分打ち合わせてから、
正確な数量を申し込むようにして下さい。 |
| (4) |
貸出し備品の受渡しは、
備品受渡所で当社指定人の立ち会いで行なって下さい。 |
| (5) |
備品の受渡しをうけようとするときは、
承認印のある 『展示ホール・会議室使用申込書』
の控えを係員に示し、
数量等に間違いのないよう確かめて下さい。 |
| (6) |
備品の数量などを会期中追加使用するときには係にお申し出下さい。
|
| (7) |
貸出し備品を紛失または毀損したときには直ちに届け出て下さい。
|
| (8) |
備品の返納は、
使用契約日の最終日に出展物および装飾工作物の撤去に先だって備品受渡所へ返納し、
数量および毀損の有無について点検をうけて下さい。 (期限内に返納されなかったときには、
紛失されたものとして弁償していただくことになりますからご注意下さい。)
|
| 18.
電 話 |
| (1) |
貸出電話は
『展示ホール・会議室使用申込書』 にご記入の上、
当社にお申込み下さい。 取り付けや撤去は当社がいたします。
また、 使用料は別途、 ご請求いたします。 (グランドホールは全国に送信可能、
特別ホールは受信専用) |
| (2) |
臨時電話は直接、
NTT大崎営業所にお申込み下さい。
申込用紙は当社に用意してあります。
電話番号は申込時に確定します。
取り付けや撤去はNTTで行ないます。
撤去の時間指定は必ずご契約時間内でお願いします。 また、
臨時電話の番号と設置場所を事前に当社へご連絡下さい。 |
| (3) |
電話番号はすべて直通ですから、
使用者 (主催者) は、
あらかじめ来場関係者等へ電話番号を周知徹底しておいて下さい。
案内状等に当社の電話番号を記入するのはご遠慮願います。 (当社では電話呼び出しの取り次ぎはいたしかねます。)
|
| 19.
放送設備 |
| (1) |
各ホール毎の放送が可能です。
使用される場合は 『展示ホール・会議室使用申込書』
にご記入の上、 お申込み下さい。
使用料は別途ご請求いたします。 |
| (2) |
取り付けおよび撤去は当社でいたします。
事前に取り付け場所を指示して下さい。 |
| (3) |
操作方法は当社でご説明いたしますので、
事前に取扱者を決めて下さい。 |
| (4) |
音響のボリューム等については、
隣接使用者や他のフロアーのご迷惑とならないように、
ご注意願います。 PAを持ち込む場合も同様です。
苦情が出るため生バンド演奏は禁止です。 |
| 20.飲食・食券 |
| (1) |
会場内での飲食をされる場合は、
事前に当社の承認を得て下さい。
原則として外部からの持ち込みはお断りします。 |
| (2) |
飲物類を取り扱う場合は、
床にシート等で養生して下さい。 |
| (3) |
生ゴミ等の処理には、
臭気の発生や水漏れにご注意下さい。 |
| (4) |
ガスボンベ (プロパンガス)
の持ち込みはできません。 |
| (5) |
館内飲食店共通の食券の利用をご希望なさる場合はお申し出下さい。
ご紹介いたします。 (一部ご利用になれない店舗もあります。) |
| (6) |
給湯やタバコの吸殻の処理は給湯室をご利用下さい。
|
| 21.
特別駐車 |
| (1) |
駐車料金の一括後払い清算をご希望される場合は事前に特別駐車券をお渡しいたします。
必要な枚数をお申し出下さい。 ご使用後に別途、
使用料をご請求いたします。 |
| (2) |
催事来場者の送迎等でバスをご使用になる場合は、
事前に構内の駐車許可申請をして下さい。 駐車料金は別途、
ご請求いたします。 (駐車できるバスの高さは3.1mまでです。) |
| 22.
その他の注意事項 |
| (1) |
夜間23時以降は正面玄関がしまりますので、
3階防災センターの出入口をご利用下さい。 |
|
▲目次 |